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名神 E1

名神高速道路

めいしんこうそくどうろ

名神高速道路は、小牧ICから西宮ICまで、愛知県・岐阜県・滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県を結ぶ高速道路です。小牧JCTから小牧ICまでは東名高速道路として連続し、一宮、大垣、米原、大津、京都、吹田などを経て西宮へ至ります。

最終更新日:2026年10月4日

MAIN PATH

路線構造

小牧IC → 西宮IC

  1. JCT
    一宮JCT
  2. JCT
    養老JCT
  3. IC 出口のみ
    瀬田東IC
    滋賀県 大津市
  4. JCT
    瀬田東JCT
  5. JCT
    大山崎JCT

FEATURES

特徴

路線番号はE1で、小牧JCTから小牧ICまでは東名高速道路、小牧ICから西宮ICまでは名神高速道路として案内されています。草津JCTや高槻JCT・ICでは新名神高速道路、大山崎JCT・ICでは京滋バイパスや京都縦貫自動車道、吹田JCT・ICでは中国自動車道や近畿自動車道など周辺の高速道路網と接続します。1963年には栗東ICから尼崎ICまでが日本初の高速道路として開通し、1965年に小牧ICから西宮ICまでの全線が開通しました。

OUR CONCEPT

日本を散歩する、
街の辞書。

Townary JAPANは、日本全国47都道府県・市区町村の地域情報を起点に、道の駅、ご当地グルメ、歴史、文化、名所、交通、暮らしなど、街にまつわるさまざまな情報をつないでいく「日本を散歩する街の辞書」です。

有名な観光地だけを紹介するのではなく、地図を歩き、街から街へ情報をたどるうちに、これまで知らなかった場所や、少し気になる場所に出会えることを大切にしています。

旅をするときも、暮らす街を知りたいときも、目的を決めずに日本を眺めたいときも。Townary JAPANは、一つひとつの街の個性をつなぎながら、日本をもっと身近に、もっと面白く感じるための入口をつくっていきます。