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東北中央道 E13 E4

東北中央自動車道

とうほくちゅうおうじどうしゃどう

東北中央自動車道は、福島県相馬市の相馬ICから福島市、米沢市、山形市、新庄市などを経て、秋田県横手市の横手ICへ至る延長約268kmの高規格道路です。福島県・山形県・秋田県の内陸部を南北に結びます。

最終更新日:2026年10月7日

MAIN PATH

路線構造

相馬IC → 横手IC

  1. JCT
    山形JCT
  2. IC
    金山北IC(仮称)
  3. IC
    中田IC(仮称)
  4. IC
    及位IC(仮称)
  5. IC
    上院内IC(仮称)
  6. IC
    湯沢IC

FEATURES

特徴

路線番号はE13で、相馬側では常磐自動車道、途中で東北自動車道や山形自動車道、横手側では秋田自動車道と接続します。桑折JCTから福島JCTまでは東北自動車道との重複区間となり、E4とE13の両方が設定されています。2026年時点では約251kmが開通しており、山形県北部から秋田県境にかけて新庄金山道路、金山道路、真室川雄勝道路の整備が進められています。

OUR CONCEPT

日本を散歩する、
街の辞書。

Townary JAPANは、日本全国47都道府県・市区町村の地域情報を起点に、道の駅、ご当地グルメ、歴史、文化、名所、交通、暮らしなど、街にまつわるさまざまな情報をつないでいく「日本を散歩する街の辞書」です。

有名な観光地だけを紹介するのではなく、地図を歩き、街から街へ情報をたどるうちに、これまで知らなかった場所や、少し気になる場所に出会えることを大切にしています。

旅をするときも、暮らす街を知りたいときも、目的を決めずに日本を眺めたいときも。Townary JAPANは、一つひとつの街の個性をつなぎながら、日本をもっと身近に、もっと面白く感じるための入口をつくっていきます。