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長野道 E19

長野自動車道

ながのじどうしゃどう

長野自動車道は、岡谷JCTから更埴JCTまで、塩尻、松本、安曇野、筑北、麻績などを経て長野県内を南北に結ぶ高速道路です。岡谷JCTで中央自動車道、更埴JCTで上信越自動車道に接続します。

最終更新日:2026年10月4日

MAIN PATH

路線構造

更埴JCT → 岡谷JCT

FEATURES

特徴

路線番号はE19で、岡谷JCTから更埴JCTまでの延長は75.8kmです。1986年に岡谷JCTから岡谷ICまでが開通し、その後区間を延伸して1993年に全線開通しました。梓川スマートIC、筑北スマートIC、姨捨スマートICが設けられており、姨捨スマートICは岡谷JCT方面への入口と岡谷JCT方面からの出口に利用方向が限られています。

OUR CONCEPT

日本を散歩する、
街の辞書。

Townary JAPANは、日本全国47都道府県・市区町村の地域情報を起点に、道の駅、ご当地グルメ、歴史、文化、名所、交通、暮らしなど、街にまつわるさまざまな情報をつないでいく「日本を散歩する街の辞書」です。

有名な観光地だけを紹介するのではなく、地図を歩き、街から街へ情報をたどるうちに、これまで知らなかった場所や、少し気になる場所に出会えることを大切にしています。

旅をするときも、暮らす街を知りたいときも、目的を決めずに日本を眺めたいときも。Townary JAPANは、一つひとつの街の個性をつなぎながら、日本をもっと身近に、もっと面白く感じるための入口をつくっていきます。