ROADSIDE STATION

大館能代空港

秋田県北秋田市にある大館能代空港の旅客ターミナルと一体になった道の駅です。比内地鶏や桃豚を使った料理、秋田の土産品、カフェ、観光案内など、空港ならではの機能を利用できます。

秋田県北秋田市にある道の駅大館能代空港の案内塔と空港周辺

INFORMATION

基本情報

所在地
〒018-3454
秋田県北秋田市脇神字からむし岱21番地144
電話番号
0186-62-5330
接続道路・アクセス
秋田県道324号大館能代空港東線沿い
秋田自動車道 大館能代空港ICより車ですぐ
営業時間
旅客ターミナルビル 7:45~19:00
レストラン「ポートワン」 9:30~18:00(L.O.17:45)
カフェ「ピッコロ」 9:00~18:15(L.O.17:55)
売店「ANA FESTA」 9:00~18:25
第3駐車場は24時間利用できます。
休業日
年中無休
駐車場
普通車358台
大型車11台
障害者等用20台
バイク等2台
合計391台
※第1・第2駐車場は7:30~19:45、第3駐車場は24時間利用可能

FEATURES

特徴

大館能代空港の旅客ターミナルそのものが道の駅として登録されている、空と道路の交通拠点です。2階のレストラン「ポートワン」では、比内地鶏の親子丼や桃豚を使った料理、稲庭うどんなど秋田らしいメニューを提供。1階のカフェ「ピッコロ」では軽食やジェラート、地ビールなどを楽しめます。売店「ANA FESTA」には、きりたんぽや稲庭うどん、地酒、大館曲げわっぱをはじめ秋田県内の土産品がそろいます。到着ロビーにはインフォメーションカウンターがあり、周辺への交通や観光情報の確認にも利用できます。

FACILITIES

施設

EV充電器
あり
トイレ
ターミナル内にトイレ、多目的トイレを備えています。
レストラン・食堂
2階のレストラン「ポートワン」で、比内地鶏の親子丼、桃豚を使った料理、稲庭うどんなどを提供しています。1階にはカフェ「ピッコロ」もあります。
無料Wi-Fi
1階ロビー、2階出発ロビー・搭乗待合室、3階ホール・送迎デッキの一部などで無料Wi-Fiを利用できます。
物産館・売店
2階の売店「ANA FESTA」で、きりたんぽ、稲庭うどん、地酒、大館曲げわっぱなど秋田県の特産品や東北各地の商品を販売しています。
観光案内所
1階到着ロビーにインフォメーションカウンターがあり、目的地までのアクセスや周辺観光などの案内を受けられます。

SOURCES

出典元

お土産

運営者:大館能代空港ターミナルビル株式会社

最終確認日:2026年9月19日

その他サービス施設

運営者:大館能代空港ターミナルビル株式会社

最終確認日:2026年9月19日

カフェ

運営者:大館能代空港ターミナルビル株式会社

最終確認日:2026年9月19日

レストラン

運営者:大館能代空港ターミナルビル株式会社

最終確認日:2026年9月19日

到着手続き

運営者:大館能代空港ターミナルビル株式会社

最終確認日:2026年9月19日

大館能代空港ターミナルビル株式会社

運営者:大館能代空港ターミナルビル株式会社

最終確認日:2026年9月19日

東北地方で車中泊 道の駅 大館能代空港

運営者:くるま旅メディア

最終確認日:2026年8月4日

道の駅 大館能代空港

運営者:株式会社JTBパブリッシング(るるぶ&more.)

最終確認日:2026年8月4日

道の駅「大館能代空港」

運営者:全国「道の駅」連絡会

最終確認日:2026年9月19日

道の駅大館能代空港

運営者:旅色(株式会社ネットアドバンス)

最終確認日:2026年8月4日

駐車場

運営者:大館能代空港ターミナルビル株式会社

最終確認日:2026年9月19日

画像:Marho

出典画像 / Creative Commons Attribution-ShareAlike 3.0 Unported / 表示用にトリミング・リサイズしています

最終確認日:2026年9月19日

OUR CONCEPT

日本を散歩する、
街の辞書。

Townary JAPANは、日本全国47都道府県・市区町村の地域情報を起点に、道の駅、ご当地グルメ、歴史、文化、名所、交通、暮らしなど、街にまつわるさまざまな情報をつないでいく「日本を散歩する街の辞書」です。

有名な観光地だけを紹介するのではなく、地図を歩き、街から街へ情報をたどるうちに、これまで知らなかった場所や、少し気になる場所に出会えることを大切にしています。

旅をするときも、暮らす街を知りたいときも、目的を決めずに日本を眺めたいときも。Townary JAPANは、一つひとつの街の個性をつなぎながら、日本をもっと身近に、もっと面白く感じるための入口をつくっていきます。