ROADSIDE STATION

やちよ

千葉県八千代市の国道16号沿い、新川の両岸に施設が広がる道の駅。地元農産物の直売や食事、ジェラートに加え、農業体験や料理教室など、八千代の農と人をつなぐ交流拠点です。

道の駅やちよ(八千代ふるさとステーション)の外観

INFORMATION

基本情報

所在地
〒276-0015
千葉県八千代市米本4905-1
電話番号
047-488-6711
接続道路・アクセス
一般国道16号沿い。東関東自動車道 千葉北ICから車で約25分。京成本線勝田台駅または東葉高速鉄道東葉高速線八千代中央駅から東洋バス「米本団地」下車、徒歩約7分。
営業時間
開館時間 9:00~19:00
農産物直売所「クラフト」 3月~9月 9:30~18:00/10月~2月 9:30~17:00
アイス工房「プチシャンテリー」 3月~10月 10:00~17:00/11月~2月 10:00~16:30
「やちよ道の駅食堂」 平日 11:00~14:00(L.O.)/土日祝 11:00~16:00(L.O.)
「花の江緑園」 3月~9月 9:00~18:00/10月~2月 9:00~17:00
休業日
毎月第2月曜日(祝日の場合は第3月曜日)、年末年始(12月31日~1月4日)
駐車場
八千代ふるさとステーション第1駐車場:普通車98台、大型車10台、障害者用2台
第2駐車場:普通車135台
やちよ農業交流センター:普通車106台、障害者用3台

FEATURES

特徴

道の駅やちよは、新川を挟む八千代ふるさとステーションとやちよ農業交流センターからなり、両施設は歩道橋で結ばれています。地元や近郊で採れた旬の野菜・果物を扱う農産物直売所「クラフト」をはじめ、搾りたて牛乳を使ったジェラートの「プチシャンテリー」、麺類や定食を提供する「やちよ道の駅食堂」、花卉を扱う「花の江緑園」があります。農業交流センターでは、収穫体験や料理教室などを通じて、農業者と市民が交流できる機会も設けられています。買い物や食事だけでなく、八千代の農業や食に触れながら地域とのつながりを感じられるのが特徴です。国から「防災道の駅」に選定され、災害時の防災拠点としての役割も担います。

FACILITIES

施設

EV充電器
急速充電器1基。設備更新に伴い現在は利用できません。
トイレ
男性用・女性用・バリアフリートイレを備え、通常は24時間利用できます。
レストラン・食堂
「やちよ道の駅食堂」で麺類や定食を提供しています。看板メニューは竹岡式ラーメンです。アイス工房「プチシャンテリー」では地元産生乳を使ったジェラートを販売しています。
無料Wi-Fi
無料公衆無線LANを利用できます。
物産館・売店
農産物直売所「クラフト」で、八千代市内や近郊の旬の野菜・果物、加工品などを販売しています。

SOURCES

出典元

アクセス

運営者:道の駅やちよ

最終確認日:2026年9月20日

道の駅 やちよ

運営者:千葉国道事務所

最終確認日:2026年8月6日

道の駅 やちよ

運営者:関東「道の駅」連絡会

最終確認日:2026年8月6日

道の駅 やちよ(やちよ農業交流センター)

運営者:GoGoEV

最終確認日:2026年9月20日

道の駅「やちよ」

運営者:全国「道の駅」連絡会

最終確認日:2026年9月20日

道の駅やちよ

運営者:道の駅やちよ

最終確認日:2026年9月20日

道の駅やちよ(八千代ふるさとステーション・やちよ農業交流センター)

運営者:八千代市

最終確認日:2026年9月20日

道の駅やちよ(八千代ふるさとステーション・やちよ農業交流センター)指定管理者募集に関する質問に対する回答

運営者:八千代市

最終確認日:2026年9月20日

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出典画像 / CC BY-SA 3.0 / 表示用にトリミング・リサイズしています

最終確認日:2026年9月20日

OUR CONCEPT

日本を散歩する、
街の辞書。

Townary JAPANは、日本全国47都道府県・市区町村の地域情報を起点に、道の駅、ご当地グルメ、歴史、文化、名所、交通、暮らしなど、街にまつわるさまざまな情報をつないでいく「日本を散歩する街の辞書」です。

有名な観光地だけを紹介するのではなく、地図を歩き、街から街へ情報をたどるうちに、これまで知らなかった場所や、少し気になる場所に出会えることを大切にしています。

旅をするときも、暮らす街を知りたいときも、目的を決めずに日本を眺めたいときも。Townary JAPANは、一つひとつの街の個性をつなぎながら、日本をもっと身近に、もっと面白く感じるための入口をつくっていきます。