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関越道 E17

関越自動車道

かんえつじどうしゃどう

関越自動車道は、東京都練馬区の練馬ICから新潟県長岡市の長岡JCTまでを結ぶ、全長246.3kmの高速道路です。埼玉県、群馬県を経て新潟県へ至り、東京側と日本海側をつないでいます。

最終更新日:2026年10月6日

MAIN PATH

路線構造

練馬IC → 長岡JCT

  1. JCT
    大泉JCT
  2. SAPA
    三芳PA
  3. JCT
    鶴ヶ島JCT
  4. IC
    沼田IC
  5. IC
    湯沢IC

FEATURES

特徴

路線番号はE17です。大泉JCTで東京外環自動車道、鶴ヶ島JCTで首都圏中央連絡自動車道(圏央道)、藤岡JCTで上信越自動車道、高崎JCTで北関東自動車道、長岡JCTで北陸自動車道に接続します。1971年に練馬IC~川越ICが開通した後、区間を延ばしながら整備され、1985年10月に前橋IC~湯沢ICが開通して全線がつながりました。

OUR CONCEPT

日本を散歩する、
街の辞書。

Townary JAPANは、日本全国47都道府県・市区町村の地域情報を起点に、道の駅、ご当地グルメ、歴史、文化、名所、交通、暮らしなど、街にまつわるさまざまな情報をつないでいく「日本を散歩する街の辞書」です。

有名な観光地だけを紹介するのではなく、地図を歩き、街から街へ情報をたどるうちに、これまで知らなかった場所や、少し気になる場所に出会えることを大切にしています。

旅をするときも、暮らす街を知りたいときも、目的を決めずに日本を眺めたいときも。Townary JAPANは、一つひとつの街の個性をつなぎながら、日本をもっと身近に、もっと面白く感じるための入口をつくっていきます。