MAIN PATH
路線構造
遠軽IC → 比布JCT
FEATURES
特徴
一般国道450号として整備されている高規格道路で、全体では比布町を起点に遠軽町を経由して紋別市へ至る計画です。現在は比布JCTから遠軽ICまでの98.5kmが開通し、比布JCTでE5道央自動車道と接続します。遠軽ICより先では遠軽上湧別道路の整備が進められています。また、愛山上川ICは旭川方面への乗り降りのみ可能で、進行方向によって利用できる出入口が限られます。
HIGHWAY NETWORK
あさひかわもんべつじどうしゃどう
旭川・紋別自動車道は、北海道の比布JCTから遠軽ICまでが開通しているE39の自動車専用道路です。比布・愛別・上川・遠軽を経て、道央方面とオホーツク方面を結びます。
最終更新日:2026年10月5日
MAIN PATH
遠軽IC → 比布JCT
FEATURES
一般国道450号として整備されている高規格道路で、全体では比布町を起点に遠軽町を経由して紋別市へ至る計画です。現在は比布JCTから遠軽ICまでの98.5kmが開通し、比布JCTでE5道央自動車道と接続します。遠軽ICより先では遠軽上湧別道路の整備が進められています。また、愛山上川ICは旭川方面への乗り降りのみ可能で、進行方向によって利用できる出入口が限られます。