ROADSIDE STATION

みたら室蘭

北海道室蘭市、白鳥大橋のたもとにある道の駅。橋の建設資料を展示する白鳥大橋記念館を核に、展望デッキ、特産品売店、室蘭のご当地グルメを味わえる飲食スペースを備えています。

道の駅みたら室蘭の外観

INFORMATION

基本情報

所在地
〒051-0036
北海道室蘭市祝津町4丁目16番15号
電話番号
0143-26-2030
接続道路・アクセス
国道37号(白鳥新道)近く。道央自動車道 室蘭ICから車で約10分。道南バス「みたら・水族館前」下車。
営業時間
道の駅 9:30~19:00(4月~10月)、9:30~17:00(11月~3月)
売店・喫茶 9:30~18:00(4月~10月)、9:30~17:00(11月~3月)
くじら食堂・鉄ノ街珈琲・鶏ざんまい 10:00~15:00(LO14:30、平日4月~10月)、10:00~17:00(LO16:30、土日祝4月~10月)、10:00~15:00(LO14:30、平日11月~3月)、10:00~16:00(LO15:30、土日祝11月~3月)
休業日
4月~10月は無休。11月~3月は毎週木曜日(木曜日が祝日の場合は翌日)および12月31日・1月1日休館。ただし12月30日、1月2日~1月7日は無休。くじら食堂・鉄ノ街珈琲・鶏ざんまいは12月28日~1月3日休業。
駐車場
無料駐車場58台(大型車6台、乗用車48台、身体障がい者用4台)

FEATURES

特徴

白鳥大橋のたもとに位置し、橋の建設を後世に伝える「室蘭市白鳥大橋記念館」を核とする道の駅です。2階の展示室では白鳥大橋の設計から完成までを伝える資料や模型を紹介し、展望デッキからは白鳥大橋や大黒島、エンルムマリーナなどを望めます。1階には室蘭や近郊の特産品を扱う売店と飲食ラウンジがあり、室蘭やきとりや室蘭カレーラーメン、室蘭産うずら卵と生乳を使った「うずらんソフト」など地域の味も楽しめます。キッズスペースや授乳・おむつ交換設備も備え、近隣の水族館や温浴施設とあわせて立ち寄りやすい観光拠点です。

FACILITIES

施設

EV充電器
急速EV充電器1基(2口、180kW設備)を施設駐車場内に設置。2026年1月から運用しています。
トイレ
24時間利用できる別棟トイレがあり、温水洗浄便座、バリアフリートイレ、オストメイト対応設備を備えています。
レストラン・食堂
飲食ラウンジに「くじら食堂」「鉄ノ街珈琲」「鶏ざんまい」があり、室蘭やきとりや室蘭カレーラーメン、カフェメニュー、からあげなどを提供しています。
無料Wi-Fi
無料Wi-Fiを年中無休・24時間利用できます。
物産館・売店
室蘭や近郊の特産品・土産品を扱う売店があります。喫茶コーナーでは室蘭産うずら卵と生乳を使った「うずらんソフト」などを販売しています。
観光案内所
インフォメーションを備えています。

SOURCES

出典元

みたら室蘭

運営者:北海道地区「道の駅」連絡会

最終確認日:2026年9月19日

カナスチールみたら室蘭(室蘭市白鳥大橋記念館)

運営者:カナスチールみたら室蘭(室蘭市白鳥大橋記念館)

最終確認日:2026年9月19日

カナスチールみたら室蘭(白鳥大橋記念館)

運営者:一般社団法人室蘭観光協会

最終確認日:2026年9月19日

令和8年度:夏季の営業時間について

運営者:一般社団法人室蘭観光協会

最終確認日:2026年9月19日

公衆無線LANサービス

運営者:室蘭市

最終確認日:2026年9月19日

北海道地区「道の駅」連絡会 公式サイト(北の道の駅)

運営者:北海道地区「道の駅」連絡会 公式サイト(北の道の駅)

最終確認日:2026年8月3日

旧北の道の駅アーカイブ

運営者:旧北の道の駅アーカイブ

最終確認日:2026年8月3日

画像:Punkssand

出典画像 / CC0 1.0 Universal Public Domain Dedication / 表示用にトリミング・リサイズしています

最終確認日:2026年9月19日

OUR CONCEPT

日本を散歩する、
街の辞書。

Townary JAPANは、日本全国47都道府県・市区町村の地域情報を起点に、道の駅、ご当地グルメ、歴史、文化、名所、交通、暮らしなど、街にまつわるさまざまな情報をつないでいく「日本を散歩する街の辞書」です。

有名な観光地だけを紹介するのではなく、地図を歩き、街から街へ情報をたどるうちに、これまで知らなかった場所や、少し気になる場所に出会えることを大切にしています。

旅をするときも、暮らす街を知りたいときも、目的を決めずに日本を眺めたいときも。Townary JAPANは、一つひとつの街の個性をつなぎながら、日本をもっと身近に、もっと面白く感じるための入口をつくっていきます。