MAIN PATH
路線構造
忠類大樹IC → 帯広JCT
FEATURES
特徴
帯広JCTでE38道東自動車道と接続し、帯広川西ICや中札内IC、更別ICなどを経て南へ延びています。現在の供用区間は帯広JCT~忠類大樹ICで、忠類大樹ICから豊似IC(仮称)までの15.1kmと、豊似IC(仮称)から広尾IC(仮称)までの12.3kmでは整備が進められています。路線番号はE60で、道路案内では「帯広広尾道」の略称も使用されています。
HIGHWAY NETWORK
おびひろひろおじどうしゃどう
帯広・広尾自動車道は、北海道の帯広JCTを起点に、中札内村・更別村・大樹町を経て広尾町方面へ延びるE60の自動車専用道路です。現在は帯広JCTから忠類大樹ICまでが開通しています。
最終更新日:2026年10月5日
MAIN PATH
忠類大樹IC → 帯広JCT
FEATURES
帯広JCTでE38道東自動車道と接続し、帯広川西ICや中札内IC、更別ICなどを経て南へ延びています。現在の供用区間は帯広JCT~忠類大樹ICで、忠類大樹ICから豊似IC(仮称)までの15.1kmと、豊似IC(仮称)から広尾IC(仮称)までの12.3kmでは整備が進められています。路線番号はE60で、道路案内では「帯広広尾道」の略称も使用されています。