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大分道 E34

大分自動車道

おおいたじどうしゃどう

大分自動車道は、佐賀県の鳥栖JCTから福岡県東部を通り、大分県の日田・玖珠・九重・由布方面を経て日出JCTへ続く高速道路です。路線番号はE34で、九州北部から大分県中部へ東西に延びています。

最終更新日:2026年10月7日

MAIN PATH

路線構造

鳥栖JCT → 日出JCT

  1. SIC
    由布岳スマートIC

FEATURES

特徴

鳥栖JCTでは九州自動車道や長崎自動車道方面と接続し、筑後小郡、朝倉、日田、玖珠、九重、湯布院を経て日出JCTで東九州自動車道に接続します。由布岳PAには由布岳スマートICが設けられています。かつて大分自動車道として案内されていた速見ICから日出JCTを経て大分米良ICまでの区間は、2018年8月にE10東九州自動車道へ道路名が変更されており、現在は鳥栖JCTから日出JCTまでがE34大分自動車道として案内されています。

OUR CONCEPT

日本を散歩する、
街の辞書。

Townary JAPANは、日本全国47都道府県・市区町村の地域情報を起点に、道の駅、ご当地グルメ、歴史、文化、名所、交通、暮らしなど、街にまつわるさまざまな情報をつないでいく「日本を散歩する街の辞書」です。

有名な観光地だけを紹介するのではなく、地図を歩き、街から街へ情報をたどるうちに、これまで知らなかった場所や、少し気になる場所に出会えることを大切にしています。

旅をするときも、暮らす街を知りたいときも、目的を決めずに日本を眺めたいときも。Townary JAPANは、一つひとつの街の個性をつなぎながら、日本をもっと身近に、もっと面白く感じるための入口をつくっていきます。